WristWrist Trainer

安全の境界

回数より、まず自分を大切に。

Wrist Trainer は回数を数えてセッションの要約を保存できますが、痛みやけが、回復の判断はできません。目標の達成より、どんな不調も大切にしてください。

今すぐ中止

次のサインが出たら、回数を追わないで。

01

痛みやしびれ

痛み、しびれ、ピリつき、いつもと違う脱力を感じたら動きをやめ、専門家に相談してください。

02

腫れや不調

腫れや、いつもと違う感覚が続くとき、アプリの表示を続ける理由にしないでください。

03

姿勢が安定しない

スマホが安定して持てない、前腕が大きくブレる、環境が安全でないときは、セッションを終えて後でやり直します。

できること

リズムのフィードバックはできても、判断はしません。

アプリはスマホの相対姿勢を推定して動きを数え、要約を保存します。診断、処方、回復の評価、緊急対応は行いません。

  1. まず専門家の指導に従う。 目標角度や回数は万人向けの処方ではありません。
  2. 説明どおりに構える。 横向き保持、画面を下、前腕を水平にするのは、動作の初期条件です。
  3. ゆっくり動き、体の感覚に注意する。 アプリは痛みや疲労を読み取れません。
  4. 必要なら手動で終了。 終了後も完了分をローカルの要約として保存できます。